- 東京芸術劇場大ホール;2016年11月30日 (水) ~2016年12月04日 (日);特殊部隊小道具参加「噴水がある街の飛び出す絵本」
オフェリアと影の一座(東京芸術劇場)
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3D Printed Display Stand for BAO BAO ISSEY MIYAKE
BAO BAO ISSEY MIYAKE の持っている先端的で未来的なイメージを最新技術である大型3Dプリンター技術を使用して製作した店舗什器のデザイン。およそ2年にわたるリサーチ(大型3Dプリンターの特性の理解、材料の研究、BAO BAO ISSEY MIYAKE チームとの密なブランドイメージに関してのディスカッション)を経て2025年6月に運用が始まりました。什器の造作に関してはサスティナブル材料を利用できるExtraBold社製大型3Dプリンターを使用、材料は環境に配慮した植物由来のバイオプラスチック(PLA)を使用しました。本プロジェクトでは3Dプリンターでしか造形出来ない特徴を最大限活かすため、3Dプリンターの出力時の特徴である積層造形の特性に注目し、その美的価値を活かす造形をデザイン化するために、3Dプリントの可能性と制約を理解しながら透明素材の特性を活かした構造体のあり方を模索しました。什器表面には、フレネルレンズのような効果を持つ三角形の起伏構造が施され、外からの光(色彩)は外に反射し、内部に配置された色フィルムからは、内部の色彩を、立体的に配置された4つの三角パターン面にそれぞれ違う形(色彩)に彩られる、見る人との位置関係で色彩体験が変化する、光を多層的に拡散させるデザインを実現した。 The store fixtures were designed using cutting-edge large-scale 3D printing technology… Read more.
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刻音(Tokine)
2年の歳月をかけ日本茶の新しい入れ方を現代のテクノロジーを駆使して作り出した全く新しいコンセプトの急須。500個以上にのぼる試作の末に、「沈殿抽出法」(特許申請中)という新しい日本茶の抽出法を生み出すことに成功しました。抽出時に網を使用しておらず、重ねられた2個の部品の隙間をゆっくりと沈殿した茶葉を透過して抽出するため、より効率的に茶葉とお茶を分別する事ができ、急須とは違う日本茶の楽しみ方(雑味のない透明感あふれる日本茶)を味わう事ができます。 Project for design New way to make “Japanese Tea” . 2 years of development time & by trial and… Read more.
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虫展 ”Insects; Model for Design”
AD for the 虫展 ”Insects; Model for Design” 虫展作品 “The touch of insect”(Sound+Wind) 虫展 ””INSECTS; MODEL FOR DESIGN”の為に製作した作品。「蚊」「蜂」の2種類の昆虫を、特殊スピーカーとその動きによって耳元にいるかのように体験できる作品。中心部に配置された小型空気砲が連動して、風圧も感じる事ができる。 The installation work for… Read more.
